左ぽち   右ちゃけ

今回はあまりコメントを付けたくない作品である
ぽちの もはや何の生き物かよくわからない上にフリーザではない
唇を見ていると腹が立ってくる。描いた本人ももうどうにもならないと悟ったのだろうか、首の線を描きかけて終わっている
ちゃけの作品も投げやりである。描いた本人は"まぁこれくらいでいいか"とか思ったに違いない
調子に乗って体を描いているが、腕がちぎれていたり血が噴出したりで
体まで描いたのは蛇足だったのでは?と思わざるをえない。